雪風と潜

エイトリの2次創作漫画

・お茶を淹れている雪風
・潜が起きてくる
・雪風「潜…!」「顔色が…」「怖い夢でも見たのか?」
・黙り込む潜
・潜「ねえ」「バアティ」
・潜が雪風の肩に頭を埋める
・潜「甘えさせてよ」
・雪風が微笑んで潜の頭を撫でながら「もちろん」

一応『雨に滲む幸福な戯言〔bàty〕』読了前提
ネタバレとかは無いけど潜のカドスト読んで描きました